レースレポート・イズミル

2016年3月22日


UCIカテゴリー1 トルコ・イズミル大会

結果 11

開催日 3月20日(日)

開催地 トルコ・イズミル

天候  晴れ

コースプロフィール / コンディション

 コースは、上って上って・下って・上って・下る感じのプロフィール。

 下りは石や小さい岩でガレていて、上りも石や小さい岩でガレ気味なナチュラル路面。

 最初の長い上りは、シングルのマット・コンディションでトラクションが掛け辛い。

 周回数は5周+スタートループ。

 

・レポート

 

 スタートの感覚は良い感じ。脚の繋りは良い。

ただスタート・ループの内容を知らないので(他のライダーもみんな知らないと思うけど)、少し後ろで様子を伺いながら走って行く。

 自分はこういう場面で、ミス・コースをしてしまいそうだなと直感的に感じたので、決して前に出ずに控えて走った。

 そのまま本コースの長い上りに突入。と思ったらシングルの下に少し入ってからの、長い上りに突入。この本コースは確り試走していたけど覚えてなかった。賭け所を間違え少し埋もれる。

 シングルは余裕を持って走って行く。前のライダーが詰まったりバイク押したりするので、走り辛い&無駄足だが、マットでもトラクションを確りと駆けて乗車して上って行けているので悪く無い。感覚も良い。

 今回はバリースタンダー的なフォームをイメージした走りをしてみたのだが、結構トラクションが掛かって良い感じだ。和式的に言えば竹谷さん的な感じ?

 肘張って骨盤寝かして股関節を支点に踏む感じ。最近はサドルが高めだったが、それが丁度良い感じでフィット。

 2周目。シングルが多いので、なかなか抜かし辛い。

アグレッシブな気持ちよりも、先ずは補給を大事にして慌てずに走って行くが、何せシングルの上りが詰まって走り辛い。逆に言えば、自分が前よりトラクションを掛けれる様になったとも言える。

 無駄な体力をちょいちょい使いながら周回と体力を消費して行く。

 下りも前を走るライダーが遅いので走り辛いが、シングル前にダッシュで入って来ておきながら遅いのから何だかムカついて来た。

 自分はしばらくの間は気持ち良く走れれば それで良かったので、抜かして来ようが何だろうが別にどうも思わなかったのだが、いちいち目障りに減速する奴が多いからムカついて来た。上りでは無駄脚が多くて、下りでは時間のロスが多くて疲れた。

その周りの"俺レースやっている"感が何だかイラついたので、次回からはdeleteしようと思う。

 

結果は11

最後の方は何だか疲れた。

次回からはスタートからプッシュして、もう少しアグレッシブなレース展開をしてみようと思う。

とりあえずは体調が順調に上がって来ているし、トラクションへの課題も好転しているので、しばらくは踏み負けない・踏み疲れない筋持久力を課題にじんわりとトレーニングして、2週間後のイスタンブールのレースまでじんわりと過ごしたい。

 

 

 

 

 

平野 星矢

 

 

使用機材

バイク     ANCHOR XR9Sサイズ)
コンポーネンツ SHIMANO XTRDi2

ホイール    SHIMANO XTR 
フォーク    SR SUNTOUR AXON 120mm(サンツアー) 75bal
ハンドル        
SHIMANO PRO タルシスXC フラットトップバーDi2バークランプ
ステム          
SHIMANO PRO タルシスXCステム110mm -6°
シートポスト   
SHIMANO PRO タルシスXC シートポストDi2

 

 

サングラス     アディダス イーブルアイ・ハーフリムプロ(調光レンズ)
ヘルメット      
KABUTOOGK)ゼナード

グローブ    KABUTO (OGK) EXG-3
シューズ     SHIMANO SH-XC90L

ウエア     Wave One

 

サプリメント   サプリメント  Water,
SAVAS(明治製菓)

SAVASウォーター     ボトル6本

ピットインゼリーバー     4本

SAVASプロ リカバリー プロテイン 1食分

アミノ2500

トルコ・アダナ大会レポート

2016年3月10日


UCIカテゴリー2 トルコ・アダナ大会

結果 4位

開催日 3月6日(日)

開催地 トルコ・アダナシティ

天候  晴れ

コースプロフィール / コンディション

コース内容は、登りが少ない平坦とアップダウンのコースレイアウト。

赤土に石や岩が多く入っている路面。細かいバンプや崩れ気味のちょこまかなコーナーが多数のハードな路面が多かった。周回数は8周。

 

・レポート

 

 今日のアップの感覚は怠かった。

 最近寝れていなかったので、レース前日はアホみたいに寝てみた。

 おかげで睡眠はある程度確保できたと思うが、アップ時とレースのスタート前は眠かった。

 何だか呼吸も浅くて、眠気が強い。

 

 スタートはあまり覇気が無く、いまいち気合いが湧き上がらない感じで始まる。

 スタート位置より少し後退して、そのままシングルへ入って行く。

 アップの時にも感じたが、今日は何だか呼吸が浅い。やや呼吸が荒れる。

 1周目を終えて、2周目へと入る。

 呼吸が荒れてコントロールが荒れるのと、前を走る選手が詰まって流れないので、登り返しのトラクションが掛け辛い。エアボリュームが大きいのと、フレームサイズにSをチョイスしている分、トラクションが掛け辛くなる傾向にあるが、その分をSサイズ独特のクイックさと、エアボリュームの走破性でスピードを付けて、その勢いで上り終えるようにしているので、この展開は流れが悪い。

 この周回のフィードエリアで、ボトル渡しがスムーズに進まずパス。少しずつ喉が渇いて行く。ボトルを飲む所が少ない上に、今日のレースは呼吸が荒れているので水を飲む行動が少なくなって良くない傾向だ。

 

 3周目。身体も起きてきて、少し呼吸も整ったので下りでリズムを取りに行く。

 悪くない感じだ。エアボリュームの走破性とSサイズのクイックさが生きている。

 詰まる選手もいなくなったので、下りの勢いを利用して上り返しをダンシングでリズム良く登って行く。順位が自然と上がって行く。

 

 4周目。この周回辺りから、周回遅れの別カテゴリーの選手が多く詰まり始めて(たくさんの別カテゴリーの選手が同時スタートな為)、徐々に走り辛くなって行く。

 また少しずつスピードと脚を無駄に消費してリズムを崩して行く。長所が抑えられる形だ。

 

 5周目。更に周回遅れな選手が増えて一気にリズムは悪くなって行く。

 リズムを崩しつつもレースを展開するが、我慢的な領域に入って行く。

 前方が他のライダーが詰まってない所でも、徐々にリズムを崩して行く。

 今思えばこの流れない状況をもう少し考慮して、ややペースを落としたリズムをコントロールするのもありだったかなと思う。

 しかし詰まって損した分を取り返すべく(アドバンテージを活かそと)シングルの下りを攻めて見たが、バイクをスムーズに展開(コントロール)出来る領域を超えてしまう事が多くなり、結果バイクコントロールにリズムと体力を消費する事が多くなった。

 本来は体力を消費しないで早く展開するためのアドバンテージを、アドバンテージを活かそうとするあまり、アドバンテージをアドバンテージの為に使ってしまった。

 何だか言いたい事がメチャクチャになってしまったが、例えるならば、、

 やりたい事業を展開する為に揃えたお金を、もっと大きくしようとして株に手を出して損した的な感覚だろうか?? まあ何は共あれ、疲労した。

 そして僕は一定トルクでの持脚(持久力的な地味に辛い脚力)的な体力が弱いので、緩急を付ける事にこだわってしまったのが良くなかった。

 

 6周目。とりあえず耐える。喉の渇きや空腹感もある。しかし呼吸が整わず、水分の補給が進まないので、ジェルにも手が出ない。

 しかし下りは攻めてみる。腰が痛くなってくる。

 

 7周目。下りのリズムも悪くなって行く。

 

 ラスト周回。ボトルの出し忘れで補給が貰えず、少し心が萎えた。

 力も出ないので、無難に展開する事しか出来ず、淡々とゴールを目指した。

結果4位。

 

 今回トルコ人が親切に色々とサポートしてくれてたので、次のレースはもう少しプッシュした良い走りを見せるつもりだ。

 次のレースは2週間後のこれまた同じトルコ国内でのレース。

 しっかりと練習して5月のレースに備えたい。

 

 

 

平野 星矢

 

 

使用機材

バイク     ANCHOR XR9Sサイズ)
コンポーネンツ SHIMANO XTRDi2

ホイール    SHIMANO XTR 
フォーク    SR SUNTOUR AXON 100mm(サンツアー) 75bal
ハンドル        
SHIMANO PRO タルシスXC フラットトップバーDi2バークランプ
ステム          
SHIMANO PRO タルシスXCステム110mm -6°
シートポスト   
SHIMANO PRO タルシスXC シートポストDi2

 

ケミカル    ホルメンコール

        ルーベエクストリーム(チェーンオイル)

        ダートプロテクター(ギア・パーツ類 メタルパーツのコーティング用)

        スポーツポリッシュ(フレーム用撥水・防汚れコーティング)

        アクアスピード(フレームへのコーティング)
        ノーフォグ(アイウエア曇り止め)

 

サングラス     アディダス イーブルアイ・ハーフリムプロ(調光レンズ)
ヘルメット      
KABUTOOGK)ゼナード

グローブ    KABUTO (OGK) EXG-3
シューズ     SHIMANO SH-XC90L

ウエア     Wave One

 

サプリメント   サプリメント  Water,
SAVAS(明治製菓)

SAVASウォーター     ボトル8本

ピットリキッド     0本

SAVASプロ リカバリー プロテイン 1食分

アミノ2500

キプロスのレポート

2016年3月 5日


Cyprus Sunshine Cup  -   Afxentia 2016

総合結果 67

開催日 10月18日(日)

開催地 キプロス共和国

天候  晴れ

コースプロフィール / コンディション

1日目が3.9kmのタイムトライアル形式。

2日目が48.2kmのマラソンレース。

3日目も50.7kmのマラソンレース。

4日目はXCO(クロスカントリー) 5.9km×5周 +長めのスタートループ1周。

 

 

 

・レポート

 

 

今年初のレース。

キプロス・ステージレース"サンシャインカップ"。

力を試すべき大事なレースとも言えるが、生憎まだコンディションは上げれていないし、ここに合わせて来たつもりもない。

どちらかと言うとレースを練習として消費し、5月に向けてコンディションを上げて行きたいところ。

 

さて、レースの方は4日間かけて4レースを走る工程。

1日目が3.9kmのタイムトライアル形式。

2日目が48.2kmのマラソンレース。

3日目も50.7kmのマラソンレース。

4日目はXCO(クロスカントリー) 5.9km×5周 +長めのスタートループ1周。

 

各レース毎に順位と表彰が付くが、基本は各ステージを合わせた総合のタイムで最終順位が付く。

今年はいつも以上に世界のトップライダーが勢揃いで、くそレベルが高い。

ここでは結果ではなく、コンディションを上げて行く事が最大の目的になる。

 

 

 

★1日目・レポート

 

 この日の体調はそんなに悪くない。

 キプロスへ来る前までは風邪を引きずってしまい、日本では練習らしい事は出来なかったが、ここに来てやっと体調が上向いてきている。

 

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スタートはそこそこ勢い良くダッシュ。

 登りに入り少し勢いを落として上って行く。筋力的に少し負担が大きく感じたので、慌てずに落ち着いて追い込む。

 まだ病み上がり&去年のアジア選手権から追い込み練習入れてない事を考慮し、追い込みはするが追い込まれないように気を付けて走って行く。

 下に入り、シングルもそこそこな感じで下って行く。下の感覚もまだ路面を感じ取れていないので、慌てず無難に。

 街の入り組んだエリアへ突入し、下り基調で石畳やアスファルトのコーナーを曲がって行く。

 街中の中盤。街角の狭き右急コーナーを勢い良く曲がってみたくなり、ブレーキを解放して突入したら前後輪が滑ってしまい、タイヤを壁に当てて曲げに行ったが、たぶん角度が深すぎて壁に弾かれてしまい転倒。

 思った以上にタイヤが滑った、が少し楽しかった。

そこからはペースが乱れたが、ゴールまで比較的近かったので、追い込まれないように走り、ひとまずゴール。

 

結果:83位

 

 

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★2日目。kmのマラソンコース。

 

 この日の工程は、前半にアスファルトとジープ・ロードの長〜い登り。

 からの長〜い下りシングル。

 からの下り基調のジープ・ロードの長いアップダウン。

 からの苦行に近い、きつ〜い斜度の登り。

 

 前日の疲れは思ったほどは無い。しばらく練習してなかったので身体がフレッシュなのと、まだ追い込み切るほどコンディション(踏むスイッチ)が上がっていないと思われる。


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 スタートの走り出しからペースは早い。アスファルトの登りなので、まあ何とか付いて行ってはいるものの、オフロード入ったら間違いなく千切れる自信がある。とりあえずオフロード入るまで我慢して、ジープ・ロードで千切れとく。

 予定通りジープで千切れてから、予定通りペース作りを始める。

 バイクの進む位置を色々と探りながら試行錯誤で走って行く。その間にもどんどん順位が後退して行くが、ここで無理やり踏んでも筋力の無駄使いなので、納得できる感覚に出会うまでは無視。

 比較的早い段階で感覚が芽生え始めたので、少しずつ引きつけて行くが、まだ納得がいかない。が少しずつ良くなってはきている。

 とりあえず今走っている感じでは、重めのギアが心地良く感じている。

 感覚的な余裕を残したまま、下りへと入って行く。

 

 

 シングルの長〜い下りに入り、今度は下りの感覚を磨く旅が始まった。

 ちょいちょいパターンを学習しながら走って行く。やはりこっちのトレールは面白い。そして同じパターンが何度か続くから、学習するには良い。

 

 長いシングル区間を終え、ジープの下り基調のアップダウンへ入る。

 しかし漕ぎ出しのリズムが掴めず、一緒に下ったライダーに置いてかれる。

 とりあえずまた重いギアを踏んでみてリズムを整えて行く。

が、最初は良かったがすぐに疲れてしまいリズムを崩す。一気に筋力的疲労感が押し寄せ、ペースダウン。からの、前輪タイヤのサイドカット。

 仕方ないのでパンク修理をして、再スタートをする。

 もう筋疲労により強度を保てないので、サラサラと走ってゴールを目指して行くが、最後に続く坂が急過ぎてサラサラ走れない。

重いギアも軽いギアも踏めず、我慢するだけの苦行状態でゴールまで修行を行った。

 

結果:84位。

 

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★修行3日目。

思ったより身体は疲れていない。

やはりフレッシュなのと強度を上げきれてない感じか?

4日間の苦行を信仰するつもりで参加していたので、天国に感じる。

ただ、まだ身体のスイッチが入らないので、何だかグダグダ感を感じてしまうが、コンディションが上がって来るまでの辛抱。ローマもコンディションも1日にして成らず。鳴くまで待とうホトトギス的な境地。

 

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 今回はスタートを抑えて行き過ぎてしまった。

 去年の色んな悪夢が僕の脳裏に蘇り、自分の歩を妨げる事となった。

 今年も去年とコースは同じだったものの、去年はトラブルとあまりの疲労で苦しんだ記憶が、僕の記憶に取り付いて離れない。

 しかし始まったら、思っていたよりコース・レイアウトは楽だった。

ああ、しまった...。と思いながら、またリズム修正をして走って行く。

 

 今日もまた少しずつ良くなって来ているが、シッティングがまだ今ひとつシックリと来ていない。

 そこからシングルの長い登りに入り、一気に最悪な感覚に出会す。

 何だ?この不快さは? 色々と路面やフォームを検索しては修正方法を考えるが、今ひとつアイディアが浮かばない。悶々とした気持ちのまま、シングルの登りを上り終え、シングルの長い下りへと入って行く。

 下りは良い感じで走る事ができた。やや前の選手が詰まっていたが、シングルのトレースと一体感を感じるには比較的丁度良いペースかもしれない。

 

 シングルを終え、アップダウンのジープ区間へ。

 ここは少し調子が良い。気持ち良く走りながら、重いギアでペースを刻んで行く。

 ジープの滑り易い下り路面も去年よりだいぶ感覚を掴めている。

 最近はトレーニング中にもタイヤを故意に滑らせたりして(ロードや砂利の上でね)、少しずつ滑る感覚(グリップ感とスリップ感)を収集しているので、以前よりもアップデートが容易になった気がする。

 タイヤのエアボリュームも今年は2.4の大容量を試しているので、路面のグリップ感(特に登りにおいて)が分散して、少々フワフワと浮いている感もあるが、その分を面圧が捉えているので、多少滑ってもコントロールが利くし、路面からの突き上げや砂利によるスッポ抜けのリスクも分散してくれる感じがする。

 ラスト8kmで更にもうひと踏みしてみたが、すぐに脚が売り切れて終了。

 まだまだ、強度には耐えられないようだ。

 

結果:61位

 

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★ラスト4日目。XCO

 

 この日も思ったより脚は軽い。まだまだウナギは上ってくれそうだ。

 しかしスタートはギアを掛ける事が出来ず、ヒラヒラと...。

 まだ余裕はあるのだが、ギアが上手く掛けれずリズムがしっくりと来ない。

 この日も自己修正と自分探しの旅だ。理想の気持ち良い感覚を探しながら各コース・セクションを走って行く。

 

  きつい低速の砂利の登坂はトラクションが掛からず、終わるのを静かに待つ時間が多い。エアボリュームの大きさも少し影響しているだろうか?

  シングルの下りは、まだ感覚を掴めてないが、流れる横移動系のシングルは少しリズムが掴めて来た。

  シングルの登りは、相変わらず感覚が悪い。ギア比の重い・軽いではない要素だ。フォームやポディションに手をかける事で改善出来るかもしれない。

  平坦やジープ区間も、まだ何か改善できそうだ。

  いくつかレースと練習をこなせばコンディションは上がりそうだ。

 

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 レースは、後半にタレ気味で終了。

 レース後も身体の疲労感は少なく感じたので、いくつか改善かけて次のレースへ備えたい。

 

XCO結果:64位。

総合結果:位。

 

しばらくは『鳴くまで待とうホトトギス』で行こうと思う。

ただ僕のホトトギスは、まだ『鳴かぬのだが、いつ鳴くか読めないホトトギス』

できれば5月に鳴いて欲しい。

 

 

 

平野 星矢

 

 

使用機材

バイク     ANCHOR XR9Sサイズ)
コンポーネンツ SHIMANO XTRDi2

ホイール    SHIMANO XTR 
フォーク    SR SUNTOUR AXON 100mm(サンツアー) 75bal
ハンドル        
SHIMANO PRO タルシスXC フラットトップバーDi2バークランプ
ステム          
SHIMANO PRO タルシスXCステム110mm -6°
シートポスト   
SHIMANO PRO タルシスXC シートポストDi2

 

 

サングラス     アディダス イーブルアイ・ハーフリムプロ(調光レンズ)
ヘルメット      
KABUTOOGK)ゼナード

グローブ    KABUTO (OGK) EXG-3
シューズ     SHIMANO SH-XC90L

ウエア     Wave One

 

サプリメント   サプリメント  Water,
SAVAS(明治製菓)

SAVASウォーター    

ピットリキッド    

SAVASプロ リカバリー プロテイン 

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