フリーダム


今週は目的も意味も無い、中々のフリーダムな日々を過ごしました。

海へ行ってみたりとり、ホームステイ先の家族と親戚と一緒に飲んでみたりと。
そして、コーチのオリビエの家に行ってみたり、そこからクラブで踊ってみたりと色々です。
練習も略毎日て行った事の無い道を選んで走りに行きました。
目的や意味を求めない生活、本当に楽しいですね。
ゴールや完成が見えないのに、無限の可能性を感じる事ができる。
感じるがままに、全てを感覚に任せて、自遊無尽にイメージが広がる。

最近は自分が狭い世界に住んでいたように感じる。
せっかく海外に居ても、こんな狭い世界に住んでいては仕方がないなと感じる事もあった。
昔から小学校の学区外という制度(長野の小学校の登校エリア以外から保護者無しで出てはならない)が苦痛で仕方なかったのを思い出す。
そして今はもう大人で、そしてまだ心は子供だ。
だからこそ、高校卒業してからMTBを突然始めた。
周りもなぜ僕が自転車を始めたのか意味が良く分からなさそうだったが、実際 特に意味は無かった事を思い出す。
意味の無い事をするのが、ただ楽しかっただけ。

それじゃ〜。今は?
今は〜。
ん〜。

原点を忘れている。
でも思い出した!
ピッキッーーーン!!!

楽しんじゃうよーー!!!!




最近はイケてないゼ!

2013年5月 7日


今回もイケてないレースをしてしまった。不本意だ。

それでも、今回は身体疲労と精神疲労からの回復はできたし。

気持だけはイケイケなので、このノリでレースも以降ノリノリで行こうと思う。


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Coupe de France #2 - St. Pompon  - (エリート男子)  UCI Classe1- XCO

結果  86

開催日 5月5日(日)

開催地 フランス

天候  晴れ

 

コースプロフィール / コンディション 

コース始めに大きく上って、その後は細かい上りと下りを繰り返すコース。 

シングルは1本のラインをトレースする所が多かった。周回数は5周回。

 

 

  レポート

 

今回のCoup de Franceは、フランスのシーリーズ戦の第2戦目。

UCIカテゴリー1であると同時に、それ以上に意味のある、ハイ・レベルなレースだ。

自分は、今週はひたすら疲れから回復する事だけに専念した。

肩の調子も良くなり、長期の疲労も抜けて来ていると感じた。

 

今回のスタート位置は1列目。

レースのレベルは高いにも関わらず、前の列に並べるには理由がある。

フランス人はUCIポイントを持っていない人が多いのだ。トップ3〜7人位の人達が独占的にポイントを独占している。いわゆる貴族階級制度。

まあ、ともあれ自分には有利な条件。このレースは参加人数がとても多いので、シングルの混雑は本気で避けたい。

 

レースが始まる。

スタートは少しミスをしてしまったが、直ぐに立て上手く流れに乗る事ができた。前のポディションをキープしつつ、上りに入って行く。ここまでは調子は良かった。走れている。

シングルの上りに入り、少しずつリズムが崩れて行く。コースを上手く走れない。

バランス系のシングルでリズムを掴めず、少しずつ後退していく。

どうしても肩でバランスを取ってしまい、バランスが不安定だ。

そうやって自分がグダグダしているので、周りから無理矢理抜かされる。それで更にブレーキや 地面に脚を付く事を余儀なくされ、無駄な労力と時間を掛けて行く。

 

1周目が終わり、だいぶ疲労し切った感じだ。完全にやられている。

スタート・ゴール・エリアの平坦区間は我慢。平坦は遅くても仕方ないと割り切るようにしている。

その平坦区間で ボトルが飛んで行ってしまい、喉はカラカラになって行く。

そして2周目の上りは、完全に撃沈してしまった。脚は沈黙。ピクリとも動かない。

慌てず回復を待とうと思ったが、回復する気配は無い。

集中力の問題かと思ったが、そうでもない。

そう。もう脚が無いという悲しい事実。

スタートは良かったので、身体は回復している事は略間違いない。

という事は、強度に対応出来ていないという事だろう。

最近は全然強度を上げる事が出来ずにいたので、特にそういう事だろう。

 

付け加えになりますが、レース中にこんな事を考えている余裕は無い(上手く走れない事への怒りが込み上がりますが)。自転車がどうやったら進むのか考えて走っています。

 

その後はどうしょうも無い感じでレースは進んで行く。

どうしょうも出来ない感じと行った方が良いだろうか?

期末テストで、自分が全く勉強して来なかった科目内容が出て来た感じに近い。

何に集中したら良いのかすら分からずに、無力で何も出来ない状態だ。

これが期末テストだったら寝て過ごす所だが、レースはそういう訳にはいかない。

勉強してくれば済む話だと思いたいが、5教科をこなせる程の管理能力は僕には無い。

最終周回も最後の上りで倒けてしまい、泣きそうになった。

 

ゴール後はストレスで、暴食したが、今は落ち着いた。

成績にはストレスを感じるが、自分のエゴの為に頑張るしかないと。

まあ、考えて練習する必要は在るが、考え過ぎるとやり過ぎる傾向が在るので、今は考えないのが1番。

とりあえずは強度に慣れる必要がある。

他にもやるべき練習内容は在るが、こういう時はシンプルにするべきだ。土壷の時は色々とやり過ぎて、結局どれも上手く行かないパターンが多い。

シンプルに、分かり易く、課題は1つずつこなす。

今回の課題は回復。次は強度で覚醒。次は乗り込みだろうけど、今はまだ考えなくて良いとする。

あとは左脳に身を任せて、あるがままにドーパミンとアドレナリンを出せば良い。

 

しばらくレースは無いので、気持に余裕を持って、やるべき事だけをこなして行けば良い。

ジタバタしない。シンプルに考える。こなす課題は一つ。

先ずはコーチに相談だね。

 

 

平野 星矢

 

 

使用機材

バイク     ANCHOR プロトタイプ
コンポーネンツ SHIMANO XTR

ホイール    SHIMANO XTR
フォーク    SR SUNTOUR AXON 100mm(サンツアー)
ハンドル        
SHIMANO PRO XCRカーボンワイド・660mmバックスイープ9°
ステム          
SHIMANO PRO XCRステム110mm -5°
シートポスト   
SHIMANO PRO VIBEカーボンシートポストJ

サングラス     KABUTOOGK)プリマト・フォトクロミック.パールホワイトNXT調光
ヘルメット      KABUTOOGKレジモス ANCHORMTBチームカラー
シューズ     SHIMANO SH-M315

インソール   友永さん特性インソール! (ERGOMOTION) エルゴモーション!

ウエア     Wave One 半袖タイプ・レーパンのショートタイプ・靴下(赤黒)・インナー

 サプリメント   SAVAS(明治製菓)

SAVASスポーツウォーター 2本(ボトル)

パワーアミノ2500     1本


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Croatia Cup - Vodice - (エリート男子)  UCI Class- XCO

結果  リタイア

開催日 428日(日)

開催地 クロアチア Vodice

天候  晴れ

コースプロフィール / コンディション 

 コースは地中海特有の石と岩の路面。スタート・ゴールエリアはジープロード。それ意外は延々とシングルの上りと下りが続くコース。

周回数は6周回。

 

 

  レポート

 

 スタート位置は2列目。

 今回もスタート・ゴールエリアのジープ区間以降は、ひたすらシングルが続く。

今回もスタートが重要という事だ。常々重要な事だがシングルが多く抜かし所が少ないだけに、更に重要だ。

 前日の試走で3周回。レース当日も、早朝とレース前のアップで、合わせて5周回のコース試走をしたので、ライン通りは大丈夫そうだ。

 スタート前に後輪から「シュッ!シュッ!」と異音がしたのが気になるが、駆動系を確認した所、何も問題は無く大丈夫そうだ。

 

 そしてレース・スタート。

 スタート直後の集団の動きは、上手く読めて良い感じだ。だが平坦のジープは苦手だ。

平坦区間で苦戦しつつも、何とかジープの上り区間まで来た。そして、ここからは短いジープの上り。シングルまでは重要なポイントだ。

 その上り入り口、コーナーを曲がってからの立ち上がりでの事だ。隣の奴が自分に勢い良く突っ込んで来たのだ。全然意味分からない。何なんだ?コイツ?

ハンドルやらが絡んで停止。怒りが込み上がる。何なんだコイツ?マジで?

 単に彼が走っている路面が悪かったという事で、自分が走っているラインに割り込みたかっただけなのだろうが、そう考えると更に腸が煮えくり返る。

お陰様で順位は最下位になり、おまけに右ブレーキの角度が意味の分からない事になっている。

 何は共あれ、この状況で今できる事は,少しでもライダーを抜かしてシングルへ入る事だ。

メカは大丈夫なのかと心配しつつも、とにかく走り出す。

それにしても腹が立つ。突然過ぎて、奴のジャージがどんなんだったかも覚えていない。

 怒りを覚えつつ、シングルへと入って行く。そして最近恒例の渋滞だ。

最近のスタートは何なんだ?と怒りを覚えつつも、そいつの横に居た自分が悪いので仕方ない。仕方ないが腹が立つ。

 

 そしてシングルを走って行く中、今度は後輪から「シュッ!シュッ!」という音が鳴り出した。

スタート前に聞いた音と同じ音だ。その音は次第に大きくなり、後輪タイヤの空気が抜けて来た。

パンクだったのか。。。

先程のクラッシュでローターが曲がったのかと思っていたが、まさかのスローパンクだった。つまりスタート前からパンクしていた穴が耐え忍び、今限界を迎えたのだ。

 後に確認した所、タイヤのサイド側が少し切れていたのが原因だったみたいだ。

どうせならもっと確りと切れていれば良かったのに。中途半端に持ち堪えるなよとタイヤに呟く。

 

 少しずつ空気は抜けて行ったが、何とか持ち堪えてテクニカルエリアに到着(善くぞ持ち堪えてくれた!)。

危うくフィードゾーンを通り過ぎそうになりヒヤッとしながらも、ホイールを探す。

どこだ?   

 今回フィードゾーンは2カ所あり、ビクターは最初のフィードゾーンにいるので、こちらには居ない。ホイールを見つけ、空気調整を済ませ、バイクにセット。再び走り出す。

 レースとしてはだいぶ終わってしまったが、この際関係無い。とにかく追い込み第一。

僕のレースへの意義はそこにあるので、この際関係無いという事。

 とは言いつつも、遅い選手が障害となり追い込み辛い。当たり前と言えば 当たり前だが、この位置を走っている自分が悪いので何とも言えない。

 

 2周目。ビクターにアーレンキーを用意してくれと叫びつつ、用意にモタ付くであろう事を予想し、結局止まらずに素通り。次の周回でアーレンキーを用意してくれている事を期待しつつ、やはりモタ付く事が予想されるので、乗車しながら力技で直そうと試みた。

少し良くなった気がするので、もうこのまま走る事にした。

 

 その後は一人旅。もしくは前が詰まる事の繰り返し。

最近、この土壷パターンが多過ぎはしないかとガックリもするが、土壷って言う位だから 土壷(最低の状況),そういう物だろ。とプラスに捉えるようにしている。

そのまま気持を高く持って周回を重ねて行く。

 

※付け加えになりますが、

昨日試走後に,ステムを一つ短いのにしたのだが、これが中々良い感じでした。

以前はハンドルまでの距離が長過ぎて,腕が伸び切った状態(ロックアウト)だったのが、少し腕に余裕が出来てハンドル操作と体重移動がし易くなった。

お陰様で下りも上りも、感覚が少し良くなったのを感じる事が出来た。

あとは上りで、前後への自由な重心移動と,引きとペダリングがリンク出来る様な,余裕を作るのみだ。

もっと伸び伸び走れるように出来たら、スピード面もそうだが、もっと楽にリラックスして走れるようになるはずだ。もっと改善が出来そうだ。

 

 そして周回を重ねての、最終周回での事。まさかの単独の大転倒。

今なぜ倒けたのかは、自分でも分からない。何でも無い所だ。

分かった事と言えば、フロントが何かに捕られて、コース横のゴツゴツ岩に向かって突っ込んだ事。そして打ち身が酷くて、とても痛い事だ。

そして前輪がパンクしている事も。終わった。。。

痛いし、立ち上がる気力がない。いや。立ち上がっては行けない気がした。

そこから静かに自分が走った路面を見つめながら、なぜ自分が倒けたのか原因が分からないでいた。

 土壷って,こんなもんかと思いながら、ゆっくりと立ち上がる。

左のお尻と,右肩が痛い。

バイクはパンクで走行不可能。バイクを押して行くだけの元気が無い訳ではないが、怪我が悪化する一方で、全く意味が無い。 静かにリタイアを決意。

 しかし、スタートエリアまでは,どうやって帰れば良いのだ?

どうして良いか分からずに,落胆していると、ボランティアの人が駆け寄ってくれ、車を用意してくれた。助かった。

車に乗せてもらい、ゴールエリアまで搬送して頂いた。

 

 今はもう出るタメ息さえも無い。

最後に倒けた原因は100%自分にあるという事。それだけに悔やまれるのだ。

 それでもタメ息が出なくなった理由は、この事態に絶望しているからでは無い。

余りに土壷過ぎて、逆にプラス思考になって来るのだ。

 自虐的要素(自ギャグ)が入っている時は、自分がプラス思考になっている時だ。

既に土壷の中、まだ骨壺に入って無いだけ自分は幸せではないかと。そう思える。

今回も死ななくて良かった。生きてて良かった!

 

さあ!次の週にはフランスカップがある!

とりあえず風邪直して、打ち身を直して、体力戻して、頑張っちゃうよ!

 

 

平野 星矢

 

 

使用機材

バイク     ANCHOR プロトタイプSサイズ
コンポーネンツ SHIMANO XTR

ホイール    SHIMANO XTR
フォーク    SR SUNTOUR AXON 100mm(サンツアー)
ハンドル        
SHIMANO PRO XCRカーボンワイド・660mmバックスイープ9°
ステム          
SHIMANO PRO XCRステム100mm -5°
シートポスト   
SHIMANO PRO タルティス

サングラス     KABUTOOGK)プリマト・フォトクロミック.パールホワイトNXT調光
ヘルメット      KABUTOOGKレジモス ANCHORMTBチームカラー

グローブ    KABUTO (OGK) EXG-1()
シューズ     SHIMANO SH-M315

インソール   友永さん特性インソール! (ERGOMOTION) エルゴモーション!

ウエア     Wave One 半袖タイプ・レーパンのショートタイプ・靴下(赤黒)

 

サプリメント   サプリメント  Water,
SAVAS(明治製菓)

ピット・イン・リキッド  2本

ピットイン・ゼリーバー  1本

SAVASスポーツウォーター 3本(ボトル)

リカバリーメーカーゼリー 1本

パワーアミノ2500     1本




明日はフランスカップ!

2013年5月 5日


明日はフランスカップに出場して来ます。
今日はそのコースの方を試走して来たのですが、やっと肩の痛みが抜けて走れるようになり、一先ず安心です!

倒けた当日は動けなかったのが、一日一日が経つ度に肩の調子が確実に良くなって行くのを感じました。
一昨日はシッティングでジープロードが走れるようになり、 昨日は平坦でダンシングが出来るようになり、今日はついに下りも上りもダンシングも普通に走れるようになった。
1日1日でこんなに変るのかとビックリしています。

さて、あとは脚の方が回復してるだろうかだ。
今週は自分をオーバーワークと診断して、1週間とにかく低負荷で筋肉の回復に徹しました。

明日はどうだろうか? 行けるかな?
まあ、考えなくて良いさ。 走れば分かるさ。
いつ トライ? 明日 TRY!  
It try !!

ドーパミン出し切って来ます!

土壷です。

2013年4月29日


レースは中々最悪な感じで終わりました。
リタイアです。
スタートして直ぐに横を走っていたライダーに突っ込まれて、最下位走行からの、スローパンク。からの最終周回で単独転倒でリタイアです。
なかなか痛いです。色々と。

そしてお付き合いする疾病症が増えて、こちらも中々大変です。
右肩と左お尻の打撲 & 風邪です。
先週の下痢は落ち着いたのですが(たぶんね)、まだ風邪は健在です。
身体冷めないようにしつつ、打ち身を冷やすという、なかなか難しいジレンマを抱えています。
これが肘とか膝であれば簡単ですが、肩とお尻は付け根なのでそうは行きません。
遠山の金さんのように肩を出して冷やしつつ、首元は冷やさないようにと気を使う。
身体を冷やさないようにと服を着込みつつ、半ケツ状態で左お尻を冷やす。
右も左も痛いので寝返りが打てません。

先週のジレンマは風邪と下痢でしたが、今度は打ち身と風邪です。
やだやだ。
ここまで土壷だと嫌になってしまうが、まだ骨壺に入っていないだけマシですね。
その時がいつ来るのかは分かりませんが、骨壺に入るその時までは、確りと土壷だろうが何処だろうが頑張ろうと思う。

そしてこの文章を書いてる途中から、今度は首が痛くなって来て、、、
やだやだ。
さて、寝るか。。。寝れるかなぁ。。。





海にご縁があるようで。

2013年4月28日


昨日からクロアチアへ来ています。
明日のUCIカテゴリー1のレースに参加する為に、海の近くのホテルに来ています。
最近は海とご縁があるようで、最近は海が見えるコースでレースをする事が多いです。
そして今回のコースからも、海が望めます。
20130426_165237.jpg
海は綺麗で良いですね。レース中は見る余裕はありませんが。
静かで良いです。
今は雨が降っていてホテルに隠りっぱなしですので、明日は晴々と気持良くレースを走って来ようと思います。

ではでは。
明日は晴れますように。





I am vegetarian !!

2013年4月25日


先週は腹を下して一週間。
今週も引き継ぎしつつ、さらに喉風邪になってしまいました。
これと言ってお腹が痛い訳では無かったので、食事は気にせずに食べていた。
それでも一週間以上続くこの事態に,さすがに危機感を覚えて、"下痢 食事" でググってみました。

やはり肉の食べ過ぎは良くないらしく、、、
生フルーツも良くない。雑穀系の炭水化物も良くない。辛い物は良くない。
どれも食べていた物ばかりです。

主食がアメリカ人ばりの肉食であり、
雑穀米と 全粒粉パスタと オールブランとシリアルをエネルギー源であり、
今週は珍しくタイカレーを肉大盛りで頂いた自分。
カフェもよく飲んでたしって、、、どれも駄目じゃん。

今週は大人しく、
朝:豆乳のオートミール。
昼:お粥
夜:お粥  

です。。。
あとは、ビタミンCタブを摂って、ダノンのBIOヨーグルト食べて、
カフェインレスのティー飲んでと、、、
肉食系男子からしばらくは、粗食系男子へ切り替えです。


あー。来週は肉が食べたいな。





4月の出来事

2013年4月19日


いつの間にか4月になってしまっている、、、
という事実に正直驚きを隠せない、最近の僕です。

色々とブログで更新したい内容を抱えながら、時は過ぎて行き、、、
時間の経過と共に、ブログ更新への意欲は失われる。
それでも確りと、情報を発して行くべきだと思い立ち、ブログを更新。


少々遅い紹介になってしまいましたが、4月にあった自分の周りでの出来事を軽く紹介させて頂きます。

先ずは4月の頭。
雷太さんが僕達の元を訪れた。
フランスへの訪問理由は、僕達の活動内容を視察する事でした。
そしてもう一つ。サポート用品をフランスへ持って来て頂くのも、その内容の一つでした。
届いたものは、
・カブト(OGK)の グローブ。サングラス。
・アディダスの アフター用ジャージ と スポーツシューズ。
・スピロタイガー
・ウェイブ・ワンのジャージ 


本当に感謝です。
これだけの物を、サポートして頂ける事に感謝!




カブトのグローブは機能だけでなく、デザインにも力が入っています。
20130423_214256.jpg
赤のグローブは普段用にも使えるデザインです。

こちらのサングラスもアフター用として、普段使いできるデザインです。
20130423_212835.jpg
白・黒のラインナップで、グラスの色も簡単に付け替えが可能です。


アディダスのジャージ・シューズ・ニット帽です。
20130423_215409.jpg
なかなかストリートな感じで、マルセイユ人の着こなしにピッタリです。
マルセイユの サッカー・クラブ・チームである、「オリンピック・デ・マルセイユ」もアディダスを使っています!


そして、こちら新規導入の「スピロタイガー」。
20130409_092202.jpg

このマシンの用途は、呼吸のトレーニングです。

20130409_082026.jpg
このマシンの凄い所は、何と言って「呼吸の調和」を鍛えれる事と、「情報の蓄積」が出来る事です。
一般でよく使う呼吸機器は、吸う方を鍛えがちですが、
このスピロタイガーが他と違う点は、「吸う」と「吐く」を同時に鍛えてくれると言う点です。
20130409_082803.jpg
画面には、呼吸の吐く強さ/吸う強さ/スピードが表示され、それに従って呼吸を鍛えるという システムになっています。
肺活量/呼吸回数/持久力の全てを、バランス良く鍛える事が可能になったと言う訳です。

そして、それを情報として表示して、鍛えるべき内容を明確に表示し、目標を与えてくれる。これは PowerタップやSRMと同じ事ですよね。
20130409_083345.jpg
そしてトレーニング内容は、コンピューターに蓄積されて、後で確認が可能です。
「呼吸バランス」と「情報」を管理出来るマシンという訳ですわ。。。

お値段は10万円近くします。。。高い。。。
という事で、ニノ・シュルター選手や幸平さんが導入してる事は知っていましたが、値段にビビって手を付けていませんでした。
が! 今回腹を括って導入した訳です。
まだ本格的にトレーニングを開始できていませんが、これはかなりの効果が期待できそうです。
今はまだ、5分のトレーニングを3回に分けて 慣れるという作業をしていますが、これは相当キツい内容です。
正確に言うと、キツいと言うよりは上手く出来ないというのが正しいですね。
つまり、今まで確りした呼吸が出来ていなかったという事かな??

呼吸が途中で出来なくなる感覚は、不思議で、、、
呼吸が突然、ピッタリと止まる感じです。たったの5分のトレーニングでしたが。。。
これがもし自転車の上での出来事だったら、その不思議な現象に気が付かなかったという点は重要です。
先ずは呼吸が荒くなり、その後は呼吸筋が疲労。
いつの間にか呼吸が止まり、身体は無酸素状態になり、乳酸で身体が動かなくなる。
普通であれば、ただのトレーニング不足。
または対乳酸性が低いか、有酸素能力が低いか。という内容の結論で終わってしまう。
これは自転車と切り離して、呼吸だけをトレーニングしようとしたからこそ、分かった疲労原因。
この疲労原因への耐性ができれば、スタートで燃え尽きてしまう割合が減る、と言うのが今の僕の考えだ。


そして、ウェイブ・ワン
20130423_220712.jpg

逆さまになって、ごめんなさい。
画像を色々と処理してみましたが、出来ませんでした。

さて、こちらのモデルですが、
去年よりも改良が加えられて、着心地がさらに良くなりました。
今年のモデルは、腕のゴム部分が改良され、全体的にもピッタリ感を出しつつも締め付けが無いように改良されています。

背中のポケットも更に改良されて、背中の物を取り易くを追求しながらも、ポケットの強度は上がっているように感じます。


そして最後になってしまいましたが、雷太さん。ありがとうございました!
また宜しくお願いします!


もっと早くブログ更新をしようと思っていたのですが、駄目ですね。
情報社会な今。これではならん!
もっと頑張ろう!と思った4月後半、、、もう5月頑張ろう!!











       
       



クロアチア

2013年4月16日


XCO Premantura - Premantura, Pula (エリート男子)  UCI Class- XCO

結果  18

開催日 4月13日(土)

開催地 クロアチア Pula

天候  晴れ

コースプロフィール / コンディション 

 コースは比較的フラットが多く、上りはどれも斜度が緩い。路面から突き出た小石/小岩で、路面は滑り易くトリッキー。上り/下り/フラット共にタイヤがとられ易い(プリンっ!てタイヤをとられる感覚)。シッティングがメインになるコース。平坦/緩い上りが多い。

周回数は6周回。

 

 

 

  レポート

 

 今回のレースは、前回のレースから2週間空いてのレース。

ここ1週間はトレーニングを多めにしたので、疲れからの回復が気になる所。

当日は疲れがまだ残っているのを感じたが、中強度での走行には問題無さそうだ。

今回のコースは平坦基調で、常に石が路面に出ているのでシッティングメインで、もがき切る感じでは無さそうな感じに思えた。

周回数は6周回。

 

 今回のスタートは3列目。

スタート直後から、前のライダーがペダルを嵌めるのを失敗し、それに自分が突っ込みゴタゴタ。自分はまだペダルを嵌めていなかったので、余計にゴタつく。加速して集団の流れに乗るのに少し手間取った。そのままシングルへと入り、大渋滞。

スタート直後から渋滞はしていたが、予想以上に渋滞に巻き込まれてしまった。

 今回は狭いシングルが多い事と、広めの道は路面から尖った石が突き出ている事で、抜かし所が少し難しい。前の選手にピッタリ付くのは少々大変。それが更に渋滞を引き起こしている。

 

 1周目が終わり、2周目から渋滞は解消。少しずつ抜いて前へ順位を上げるように

した。今回のコースは石が突き出た路面なので、広い道でも少し抜かし辛い。シングルは人の後ろで休んで、広めの道で抜かして行く作業を繰り返した。

 

 3周目からは、小さい集団も見当たらない。1/2周目で略散けた模様だ。自分の順位も良く分からないが、周りに競い合うような選手は見当たらない。単独の選手を抜かすくらい。

ちょいちょい自分の後ろに付いて休んでくる選手がいるので、ペースを上げて千切る様にした。

 

 4周目。ペースを上げ下げしたので、疲れてきた。

このコースは もがくポイントが少なく、比較的ペースで走る所が多いので、少し無駄な事をした。しかし、ペース(36mmol付近)で走るのは苦手なので、良い練習になる。

シッティングも自分は苦手意識が強く、フロント加重を修正するには良い。トルクを駆けるイメージをして走って行く。

 

 5周目。更に疲れが表に出てきて、きつい。視界が悪いというか、モチベーションが上がらない。疲れは脚よりも頭に来ている気がする。

 フィードでは、SAVASウォーターが少なかったのでボトルを取ったが、実際はピット・イン・リキッドが欲しかった。5周目の終盤で、背中にピットイン・ゼリーバーを入れていたのを思い出し、補給。

6周目の最終ラップ途中からは、確りと頭が回復してきた。

補給は大事だなと感じつつ、再び集中をして走って行く。

 

そして、ゴール。結果は18位だったみたいだ。

結局、3周目終わりから6周目の最終ラップまでは、単独走行。スタートの重要性と補給の重要性。そして、シッティング/トルクと3〜6mmolの重要性を感じたレースになった。

良い練習になったし、良い経験になった。この事を確りと次に繋げて行こうと思う。

 

 

 

平野 星矢

 

 

使用機材

バイク     ANCHOR プロトタイプ
コンポーネンツ SHIMANO XTR

ホイール    SHIMANO XTR
フォーク    SR SUNTOUR AXON 100mm(サンツアー)
ハンドル        
SHIMANO PRO XCRカーボンワイド・660mmバックスイープ9°
ステム          
SHIMANO PRO XCRステム110mm -5°
シートポスト   
SHIMANO PRO VIBEカーボンシートポストJ

サングラス     KABUTOOGK)プリマト・フォトクロミック.パールホワイトNXT調光
ヘルメット      KABUTOOGKレジモス ANCHORMTBチームカラー

グローブ    KABUTO (OGK) EXG-1()
シューズ     SHIMANO SH-M315

インソール   友永さん特性インソール! (ERGOMOTION) エルゴモーション!

ウエア     Wave One 半袖タイプ・レーパンのショートタイプ・靴下(赤黒)

 

サプリメント   サプリメント  Water,
SAVAS(明治製菓)

ピット・イン・リキッド  1本

ピットイン・ゼリーバー  1本

SAVASスポーツウォーター 3本(ボトル)

リカバリーメーカーゼリー 1本

パワーアミノ2500     1本




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クロアチアの日曜日の 25km レース。

結果  14

開催日 4月14日(日)

開催地 クロアチア Pula

天候  晴れ

コースプロフィール / コンディション 

 今回のレースは、前日のレース(UCIレース)を開いたオルガナイザーが主催のイベントレース。25kmのコースを一周するという内容。UCIレースではないので重要性は低いが、レースはレース。今回も確りと追い込む!

 

 

  レポート

 

 朝の感覚は、特にこれと言って昨日の疲れを感じていないように感じる。

中枢性疲労は無いのかな? あと気になるのは筋疲労だがどうだろう?

 

 ロードを流しながらレースのスタート地点へ向かう。

特に乳酸も中枢性の疲労は感じなかった。

スタート地点で準備を済ませて、スタートを待つのだが、スタート地点は一体どこだろう?

と思っていたら、スタート地点が仮設で登場。この15分前切ってからの登場感が面白い。

 青い海を眺めながら、スタートを待つ。

 

 スタートの笛が鳴り、レースは始まる。

最初のアスファルト区間は牽制が入りながら、集団は進んで行く。

 少し後ろで様子を見ながら、オフロードへ入るタイミングを見て前へとポディション上げ、オフロードへと入る。

 入ってちょっとした辺りから、上りのシングルになるが、、、既に脚が売り切れ状態。。。

速攻で千切れてしまい、遅れる。

お尻の筋肉がもう動かない。ズルズルと成す術無く後退。

頑張る事も出来ない。いわゆる筋疲労。

 他の部位は元気だが(たぶん)、お尻周りの筋肉が動かない。

どうしようも出来ない事を感じつつも、練習だと割り切って走って行く。

 そのまま後退して行くが、いつの間にか集団が形成されたので、そこに乗っかって一緒に走るようにした。その集団で略コースを周った。

 途中からは集団からも千切れてしまい、一人で走行。上手く集中が出来なかった。

 レース後半で気が付いたが、サスペンションをロックアウトしたままレースを走っていた。集団走行がキツかったのは、それが原因か?

と考えてもみたが、今日はそういう理由ではなさそうだ。

 この感じだと、どうあがいた所で結果は略一緒だったかもしれない。

あくまで結果であり、しかし結果だ。

確りと挑む精神を持って走ったし、こうなる可能性も盛込んで今週は練習に取り組んだ。

 問題はこの先にあり、そこが自分にとっての最大の目標であり、そこでの結果は極めて重大になる。

果たしてそこで自分の目標を成し遂げる事が出来るであろうか?

全ては自分の意志で決定する。

意思の決定と決断は、自分を信じる気持が重要であり、その思いは勝率をグン上げる。

これは傲慢なのか分からないが、確率を上げる為の最前の方法だと自分は信じている。

だからこそ自分の感を信じて、自分が信じる道を進んで行こうと思う。

 

 

 

平野 星矢

 

 

使用機材

バイク     ANCHOR プロトタイプ
コンポーネンツ SHIMANO XTR

ホイール    SHIMANO XTR
フォーク    SR SUNTOUR AXON 100mm(サンツアー)
ハンドル        
SHIMANO PRO XCRカーボンワイド・660mmバックスイープ9°
ステム          
SHIMANO PRO XCRステム110mm -5°
シートポスト   
SHIMANO PRO VIBEカーボンシートポストJ

サングラス     KABUTOOGK)プリマト・フォトクロミック.パールホワイトNXT調光
ヘルメット      KABUTOOGKレジモス ANCHORMTBチームカラー

グローブ    KABUTO (OGK) EXG-1()
シューズ     SHIMANO SH-M315

インソール   友永さん特性インソール! (ERGOMOTION) エルゴモーション!

ウエア     Wave One 半袖タイプ・レーパンのショートタイプ・靴下(/)

 

サプリメント   サプリメント  Water,
SAVAS(明治製菓)

ピット・イン・リキッド  1本

SAVASウォーター   ボトル2本

リカバリーメーカーゼリー 1本

パワーアミノ2500     1本


クロアチアへ行ってきます。

2013年4月12日


明日からクロアチアへ遠征へ行ってきます。
初めての国なので楽しみです。

さて、先週から色々な行事が続いて、ブログへ上げたい事や、やり切れていない事が多くありますが、とりあえず明日からの遠征に向けて、全てを忘れて確りと身体を休めたいと思います。
色々と疲れてきているので、焦らず。確りとレースに向けたコンディション作りに専念。レースだけに集中してきます。

それでは、また。
クロアチアから帰ってきて余裕を作れたら、グログの方を更新しようと思います。
ではでは。

タイトル無し

2013年4月 7日


Coupe de France #-  Saint-Raphael (エリート男子)  UCI Classe1- XCO

結果  リザルト無し80%カット

開催日 3月31日(日)

開催地 フランスSaint-Raphael

天候  晴れ

 

コースプロフィール / コンディション 

 コースは前日までの雨により、マッド・コンディション。前日の午後からレース会場は晴れていたので、コースはやや乾いてきていたが、水捌けが悪くコースはマッド・コンディション。周回数は5周回。

 

 

  レポート

 

 今回のフランスカップは、フランス人にとってのJシリーズみたいな位置付けのレース。

フランス人選手にとっては、ナショナルのセレクションが掛かる大事なレースの第1戦目。

Levelとモチベーション共に高いレースだ。

フランスを拠点とする自分にとっても、やる気がでるレース。

 

 今回のコースは、前日の雨によってマッド・コンディション。

マッド・コンディションに苦手意識がある自分にとっては、あまり嬉しくない状況だ。

朝の試走では、路面は泥でグチャグチャ。身体は疲れを感じていて、グタグタ。

朝の試走で正直自信を無くしてしまったが、こういう時の方が精神が安定して良い結果が出る事があるので、頑張る事だけを考えてレースに備えた。

 

 スタート1時間前からアップを開始した。身体はキレが無く、少し重い。

レースはその日の出来る事を頑張るだけなので、別に良い。

気持を切り替えて、スタート招集へ。

 スタート招集エリアは混雑していて、入り口へは中々辿り着けない。

今回もスタート位置は1列目。まだUCIポイントが残っていて助かる。

しかし、行くのが遅かった事もあり、コース脇の脇からのスタートとなった。

スタートエリアの計測機器が邪魔で、案の定スタートは走り辛かった。

 スタートは踏み遅れて(仕方ない)脇へと追いやられたが、アスファルト脇のオフロードを走り何とか集団の流れに合流できた。

 今回のスタート区間は、緩いアスファルトの上りで・風が強かった事もあり、集団はすぐに横へと広がった。そこで少しポディションを回復する事が出来た。

 シングルが近づき集団は活性化しながら、オフロードへ。

比較的良い位置でシングルへと入る事ができたが、泥の路面に四苦八苦しながら後退して行く。オフロードの位置取りと・泥の路面は難しい。

周りと比べても明らかに上手く走れていないが、思っていたよりも今日は身体の調子が良いようだ。

 

 押しの上り区間へと入り、減速。 周りの押しと比べても、明らかに押しのスピードが違う。

何で皆は押しが早いんだ? と疑問を抱きながらも、実際は自分の押しが遅いだけ。

明らかに自分だけ、押しが極端に遅い。

それにしても、ここまで自分の押しが遅い理由が分からない。誰か分かる人がいれば教えて頂きたい。

 

 呼吸はMAXな状態で1周目を終えるが、脚は調子が良い。

そして2周目からは呼吸も調子が良い。

2周目とは思えない程身体が回復をして行く。一時的に乳酸が出ても、直ぐに回復する。

これは、、、明らかに調子が良い。

マリオカートで言うと、アイテムのスターを使っている気分だ(ゲームに例えてしま申し訳ございません)。この脚()がある中に踏まなければ!

 

 しかし、2周目の終わりの下りの石で後輪をヒットさせてしまい、パンク。

バイクを押して次のテクニカル・ゾーンまで走って行く。

 テクニカル・ゾーンで後輪を代え、走り出そうと思ったら、次なるトラブルが。

リア・メカのエンドがグニャリと曲がってしまったのだ。

たぶん後輪を付け替えた時に、無理な位置に・リア・メカの変則位置があったのだと思う。

僕もそこまで確認せずに走り出したのが不味かった。しまった。

 そのままエンド修正の作業をして、再度走り出す。

脚の調子は、まだまだ良い感じ。これは最後まで踏まないと損だ。

だいぶ後ろへと後退しているので、前が詰まってしまい追い込めないが、まだまだ踏めるんだという事を見せたい!

 そして次の周回、3周目の終わりで80%カット。

 

 またレースを棒に振ってしまった。今回のレースも調子が良かったので、悔しい。

悔しいと言うか、何と言えば良いのか。 もっと自分は走れるんだと言う所を見せたいが、これでは何も言えない。

もっと良い結果を出せるとは言いたいが、出せていない。

これでは何も言えないし、残念だ。

 調子はいつまでも良くは続かないので、1度切り替えてから、また次へ向けた練習をして行きたい。

 次のレースは、2週間後のクロアチアのレース。

先ずは確りとしたベース作りのトレーニングに取り組んでから、また確りとレースへと合わせて行こうと思います。

応援よろしくお願い致します。

 

 

平野 星矢

 

 

使用機材

バイク     ANCHOR プロトタイプ
コンポーネンツ SHIMANO XTR

ホイール    SHIMANO XTR
フォーク    SR SUNTOUR AXON 100mm(サンツアー)
ハンドル        
SHIMANO PRO XCRカーボンワイド・660mmバックスイープ9°
ステム          
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サングラス     KABUTOOGK)プリマト・フォトクロミック.パールホワイトNXT調光
ヘルメット      KABUTOOGKレジモス ANCHORMTBチームカラー
シューズ     SHIMANO SH-M315

インソール   友永さん特性インソール! (ERGOMOTION) エルゴモーション!

ウエア     Wave One 半袖タイプ・レーパンのショートタイプ・靴下(赤黒)・インナー

 

サプリメント   サプリメント  Water,
SAVAS(明治製菓)

ピット・イン・リキッド  1本

SAVASスポーツウォーター 4本(ボトル)

パワーアミノ2500     1本


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